AI全盛でも現物がやっぱり効く

シールってこんなの(基礎知識)

おはようございます!

 

 

365日毎日ブログ更新中!

 

 

大平シール印刷の

比嘉一成(いっせい)

です!

 

 

 

最近のAIは

本当にすごいです

 

 

新しいモデルが

次々と

登場しています

 

 

GPT-5.6に

Grok 4.5
Fable5

 

名前を

追うだけで

精一杯です

 

 

私も仕事では

AIをよく使います

 

 

調べものや

文章の下書き

 

本当に助かる

相棒なんです

 

 

 

たとえば

 

会議の

議事録づくりも

あっという間に

まとめてくれます

 

 

 

文章づくりも

どんどん上手に

なってて

 

正直こわいくらい

便利な時代です

 

 

 

 

そんなAI全盛でも

シールの世界には

ゆずれないものが

あるんです

 

 

 

それが

現物の力

 

 

画面の中では

どんなに綺麗でも

手ざわりまでは

さすがのAIも

届けられません

 

 

ツヤのある紙

さらりとマットな紙

キラッと光る箔

 

実際に触って

実際に見て

はじめて分かります

 

 

光の当たり方で

色の見え方も

変わってきます

 

 

これは

実物でしか

確かめられません

 

 

だから最後は

人が現物を

確かめる

 

 

 

お客様に

心から安心して

もらうためなんです

 

 

色や質感が

イメージと違った

そんな失敗を

現物確認で

未然に防げます

 

 

沖縄は日差しも

湿気も強いので

 

屋外に貼るなら

素材選びが

とても大切です

 

 

その見極めも

実物を手に取れば

 

ぐっと

分かりやすく

なってきます

 

 

もちろんAIは

これからも

どんどん

進化していく

はずです

 

 

その流れには

私も楽しみながら

しっかり

乗っていきたいと

思っています

 

 

でも

便利なときこそ

最後のひと手間を

大事にしたい!!

 

 

そう感じる

今日この頃です

 

 

一枚のシールに

込めた想いは

画面ごしでは

伝わりきらない

気がします

 

 

 

AIが進むほど

逆に光るのが

人の手ざわりと

本物の質感

なのかもしれません

 

 

気になる質感は

サンプル出力で

現物をみてもらえます

 

お気軽に

お問い合わせください

 

 

 

ちなみにAIに

面白いオチ考えてと

お願いしたら…

 

イマイチな

オチでした…

 

 

やっぱり人間の出番です

 

 

紙の厚みひとつで

高級感も

がらりと変わり

持ったときの

印象も違います

 

 

そんな細かな違いを

お伝えするのが

私たちの

腕の見せどころなんです

 

 

データだけでは

伝わらない良さを

現物で感じて

もらえたらうれしいです

 

 

 

今日も最後まで

読んでいただき

ありがとうございました!

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