吉野家のホッケが教えてくれた事

シール屋社長の頭の中

おはようございます!

 

365日毎日ブログ更新中!

 

 

大平シール印刷の

比嘉一成(いっせい)

です!

 

 

吉野家に入って
ふとメニューを見たら

 

ホッケ定食なるものが!!

 

 

好奇心が高まります!

 

 

「吉野家で魚を食べる」
という体験を
してみることに

(鮭は昔からあるけどね)

 

 

 

でも

吉野家に来て
肉を食べないのもなあ

 

って思ってると

 

 

牛ホッケ定食なる

牛皿が付いたものも!

 

 

ということで

そっちをオーダー!

 

 

 

 

 

頼んで出てきたホッケを
一口食べてビックリ!!

 

 

普通に旨い‼

 

 

脂がしっかり乗ってて
ご飯がすすむすすむ

 

「ホッケうめぇー!」

ってなりました

 

 

メニューには

期間限定の文字
定番化してほしいなあ…

 

 

好奇心で頼んでみたら
思いがけない旨さに

出会える

 

 

こういう瞬間って
なんかいいですよね

 

 

「どうせ〇〇だろう」
「やっぱり〇〇でしょ」

 

 

そう決めつける前に
ちょっとだけ試してみる

 

 

好奇心ひとつで
思いがけない扉が開く

 

 

「ちょっと試してみようかな」

 

その気持ちって
意外と大事なんだと思います

 

 

決めつけずに
まず動いてみる

 

 

それって食べ物に限らず
仕事でも同じだなと

 

 

「どうせ〇〇だから」

で止まると
そこで終わりだけど

 

 

「ちょっと試してみようかな」で
動くと何かが変わる

 

 

 

 

 

シールでもそうです

 

 

 

「こんなことって出来ますか?」
「こんな素材ってありますか?」
「こんな形にしたいんですけど…」

 

 

好奇心まじりに
軽く聞いてくれる方

 

過去には

「中が透けてるのって作れますか?」
「ラメが入った素材はありますか?」

 

そういった問い合わせから

「あっ!それできます!」

「それは出来なくても、こんななら…」

ってなって
面白いシールが

生まれてきました

 

 

正直なところ
自分たちが

気づいていなかった

組み合わせに
お客様の好奇心から
気づかされることもあります

 

 

「えっ!そんなことできるの!?」

 

って言ってもらえる瞬間が
シール屋としては
一番うれしいです

 

 

好奇心のある相談が
面白いシールを生む

 

 

シールって
素材•形•仕上げ•加工の
組み合わせが無数にあって

 

好奇心を持って
探ってみると
意外な発見が

多い世界なんです!

 

 

大平シールは創業50年

 

2100社以上の

仕事の中で
お客様の好奇心から生まれた
シールにも何度も出会ってきました

 

 

固定観念より
好奇心の方が
面白いものを連れてくる

 

 

 

吉野家のホッケが
そう教えてくれました

 

 

是非とも

好奇心を持って

大平シールへ

ご相談ください!!

 

 

 

今日も最後まで

読んでいただき

ありがとうございました!

 

 

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大平シールに質問!