AI時代にこそ効く!現物の価値

シールってこんなの(基礎知識)

AIを開発する会社が
IPO(株式上場)を申請という
ビッグニュース!!

 

AIエージェントはもう
本番運用の時代

みたいです(笑)

 

でも

どれだけAIが進化しても
作れないものがあります
それは「現物」です
ってお話です

 

おはようございます!

365日毎日ブログ更新中!

大平シール印刷の
比嘉一成(いっせい)
です!

 

 

 

先日見た

AIニュースに
驚きました

 

ChatGPTのライバルである
Claudeを開発する
Anthropicが
IPO(株式上場)を申請!

 

 

その評価額はなんと
日本円で約140兆円⁉

 

あれ?ドルの換算間違ったか?

って思うくらいの高額!!

 

 

日本一の大企業でも
遠く及ばない規模だそうで
AIの勢いを感じますね

 

 

SNSやネットニュースでも
新型AI「Fable」の話や
ChatGPTの最上位モデル
「GPT-5.5 Pro」の話など

 

とにもかくにも
AIの話題ばっかりです!

(僕のアルゴリズムの
せいもありますが…)

 

 

 

しかも

最近のニュースでは
AIエージェントが
実験段階を卒業して

本番運用へ

進んでいるとのこと

 

 

人間の代わりにAIが
調べて考えて実行する

 

そんな時代が
もう来ているんですね

 

 

ニュースによると
メールの返信や資料作成

予定の調整まで
AIが自動でこなす企業も
増えているそうです

 

 

 

 

 

 

 

そんなAI時代だからこそ
思うことがあります

 

それは

AIに作れないものがある

ということ

 

 

 

 

例えば

シールの

 

手にとった時の質感

ラミネートのツヤッとした光沢

箔押しのキラッとした輝き

商品に貼った時の存在感

 

 

 

これらは

画面の中では
絶対に伝わらないし

AIでは表現できません

 

 

AIがどんなに進化して
完璧なデザイン画像を
作れるようになっても

 

手ざわりや

見た目の感じは
現物でしか伝わらない!

 

 

だからこそ

大平シールでは

 

サンプルの用紙の用意や

サンプル出力をして

現物を

みてもらうことを
大切にしています

 

 

 

 

シール屋的目線で言うと

シールは

貼って初めて
完成する商品です

 

 

貼る場所の素材
使われる環境によって
ベストな仕様が変わる

 

だから

現物確認が
何よりも大事なんです!!

 

 

紙の種類

糊の強さ
ラミネートや加工

仕上がりの印象

使い勝手
大きく変わります

 

 

画面で見て

「いいね!」でも
現物を見たら

「思ってたのと違う…」

そんなことが
ないようにしたいんです

 

 

実際にお客様も
サンプルを見た時に
「これこれ!」って
わかってもらうことも多いです

 

 

画面では

決まらなかった話が
現物で一気に決まる

 

 

AIには

助けてもらいながら

最後の決め手は
やっぱり

現物!

 

 

AIの時代だからこそ
現物の価値が上がる

 

 

便利な道具は
どんどん使う

でも

最後のところは
AIに負けないぞ!

 

そんな気概で

シールを刷っていきます!

 

 

気になることや

サンプルなど
お気軽に

お問い合わせください!

 

 

 

AIがこの辺りを

乗り越えてくる時には…

 

めっちゃ迎合しようと思います(笑)

 

 

 

今日も最後まで

読んでいただき
ありがとうございました!

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