ネタが無いのも悪くない

シールってこんなの(基礎知識)

おはようございます!

 

365日毎日ブログ更新中!

 

大平シール印刷の

比嘉一成(いっせい)

です!

 

 

 

今日は短めサクッとブログ

 

 

 

今日は

ブログを書くネタがない!

 

…と見せかけて
実は逆だった!?

(逆でもないかも)

な話

 

 

 

 

毎日ブログを書いてると
必ずネタ切れの日がきます

 

 

机に向かっても
何も思い浮かばない

頭の中が真っ白

 

 

 

でも最近
ふと思うんです

 

 

ネタがない日ほど
考えることが出来て

まあまあ良い記事が書ける

 

 

 

逆じゃない?
って思いますよね

 

 

 

これにはちゃんと
ワケがあって

 

 

大きな出来事があった日は
それをそのまま報告して
なんとなく満足しちゃう

 

 

ネタに乗っかるだけ

楽だけど
ありきたりになりがち

 

 

 

ところが

何もない日は
小さなことを
じーっと見るしかない

 

 

今日飲んだ缶コーヒー
ふと見上げた看板
子どもの何気ない一言

 

(詩人か!?)

 

 

そこを深掘りすると

意外と!?自分らしい
言葉が出てくるんです

 

 

縛りがある方が
人は工夫するんですね

 

 

 

これ!

シールも同じなんです

 

 

 

シールやラベルって
そもそもスペースが限られてます

 

 

その小さな面積に
伝えたいことをきちんと収める

 

使える色も
数に限りがあったりします

 

 

でも!

その制約があるからこそ
デザインの工夫が光るんです

 

 

広い真っ白なキャンバスより
小さなラベル一枚の方が

実は腕が問われる世界

 

 

 

少ない要素で
どう目を引くか

どう情報を整理して
パッと伝えるか?

 

ここに知恵が詰まってます

 

 

 

ネタもシールも

限られてる時こそ
むしろ面白くなる!

 

そう考えると
ネタ切れも悪くないですね

 

 

もし

この小さなスペースで
どう見せたらいいんだろう?

 

 

そんな悩みが浮かんだら

まずは相談が一番です

 

 

お気軽に
お問い合わせください!

 

 

今日はここまでです…

 

ほら?

なんとなく良い記事に

仕立て上げた!?でしょ

 

 

今日も最後まで

読んでいただき
ありがとうございました!

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