アテンションデトックスと触れる一枚

売れる仕組みを考えた

おはようございます!

 

365日毎日ブログ更新中!

 

大平シール印刷の

比嘉一成(いっせい)

です!

 

 

突然ですが質問です

 

 

スマホの通知

たまりすぎていませんか?

 

 

ありますよね

メールとか未読の数字が

とんでもないことになってたり…

 

 

僕のスマホも

ポケットの中で

一日中ブーブー震えてます

 

 

正直 もうお腹いっぱい…

 

 

そんな僕に

ぴったりの言葉を

最近ネットで見つけました

 

 

アテンション・デトックス

 

 

2026年のトレンドだとか

 

 

情報に疲れた人たちが

あえて画面から離れる動きです

 

 

通知もSNSも

一回お休み

 

少人数で静かに過ごす

 

 

カフェで

スマホを置いて

読書をしたり

ぼんやり過ごしたり

 

 

情報を浴びすぎた反動ですね

 

 

気持ちはすごく分かります

 

 

僕も休みの日くらいは

通知から逃げたいです

 

 

アテンション・デトックス

すごく分かる気がします

 

 

 

横文字を覚えたてで

さっそく使ってますが

 

知ったのはつい先日です…

 

 

 

 

画面ばかり

見ていると

なんだか心が忙しい

 

 

そんなときにふと

手で触れるものに安心します

 

 

紙の手ざわりとか

ぬくもりのある質感とか

 

 

読書なんかがそうですね

 

本を紙のページでめくる感じ

 

あの温度感や

感触はkindleじゃ出せません

 

 

便利になるほど不思議と

アナログがありがたく感じます

 

 

 

実は

シールは

画面の中にいません

 

 

何が言いたいかというと

アナログの代表格として

現物が存在しています

 

 

商品に貼られて

あなたの手元に届きます

 

 

指でなぞると分かる

マット感

 

キラッと光る

箔押しの輝き

 

ぷっくり浮き出す

エンボスの凹凸

 

 

 

 

これ画面では

絶対に伝わりません!!

 

 

 

 

 

写真で

どれだけ拡大しても

手ざわりまでは届かない

 

 

だから

サンプルや

材質見本が

とても大事です

 

 

データの上できれいでも

現物は別の顔をしてたりする

 

 

実際に

手に取ってもらうと

話がぐっと早いんです

 

 

「あっ!これいいね」

その場で出てきます

 

 

先日もお客様が

サンプルを手に取った瞬間

 

 

表情がぱっ!って

明るくなりました

 

 

あれは本当にうれしい瞬間です

 

 

画面越しじゃ生まれない

手のひらの納得です

 

 

 

 

やっぱり

現物にはかないません

 

 

手のひらに

乗せた時の説得力です

 

 

情報があふれる

時代だからこそ

触れる一枚が効く!

と思うんです

 

 

画面の情報は

流れて消えますが

 

貼られた一枚は

ずっと残ります

 

 

 

お気軽に

お問い合わせください

 

 

 

さて せっかくなので

僕もデトックスしようかな

 

 

 

と思ったのに

毎日ブログだけは更新…

 

 

結局スマホは手放せません…

 

 

今日も最後まで

読んでいただき

ありがとうございました!

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大平シールに質問!