スマホにメガネに
スピーカーまで
身の回りがどんどん
AIだらけになってます
でも
どんなにデジタルが
進化しても
リアルと繋ぐのは
印刷物が便利だったりします
おはようございます!
365日毎日ブログ更新中!
大平シール印刷の
比嘉一成(いっせい)
です!
先日こんな記事を読みました
「2026年はAIとデバイスの年」
というテクノロジー予測です
なんでも今年は
スマホの中のAIはもちろんのこと
AIメガネ(スマートグラス)や
しゃべるスピーカーまで
いろんなデバイスに
さらにAIが入ってくるんだとか
なかでもアツいのが
メガネをかけると
相手の言葉が翻訳されて
目の前に文字で表示される
そんな機能です
観光客の多い沖縄なら
このメガネがあれば
英語も中国語も
スイスイ会話できちゃう⁉
まるでSF映画の世界が
すぐそこまで来てる感じです
身の回りのモノが
どんどんデジタルと
繋がっていく時代ですね

でもここで
ふと思うんです
どんなに
デジタルが進んでも
僕らが暮らしてるのは
やっぱり現実の世界
手に取る商品
目の前のパッケージ
お店に並ぶ品物
こういうリアルなモノは
絶対になくなりません
これからは
リアルとデジタルを
どう繋ぐか?
ここがすごく大事になります
そのつなぎ役に
ピッタリなのが
印刷物であり
シールなんです!
例えば
QRコードのシール
商品にペタッと貼るだけで
スマホをかざせば
動画やホームページや
クーポンにジャンプできます
お米や泡盛のシールに
産地や作り手の情報を
QRで仕込んでおけば
お客さんはその場で
ストーリーを楽しめます
ARってのもあって
かざすとキャラクターが
飛び出してきたり
動き出したりもします
推し活シールに
ARを足せば
推しが目の前で動く⁉
なんてのもありますね
紙やモノといった
アナログな世界
と
スマホの中の
デジタルな世界
この2つを繋ぐ橋が
シール1枚で作れちゃう!
デジタルと繋ぐのに
便利で手軽なのが
アナログなシール
一番ベタなシールが
最先端の入り口になる
ここがおもしろいところです

身の回りがどんなに
AIだらけになっても
最後に
リアルとデジタルを
橋渡しするのは
小さなシールです
そんな役割も
シールが担えます
そのデジタルに
繋ぐアイデアの
お手伝い致します!!
今日も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました!


