おはようございます!
365日毎日ブログ更新中!
大平シール印刷の
比嘉一成(いっせい)
です!
さて、今日は7月8日
7(な)8(は)の語呂合わせで
【なはの日】なんです!
沖縄県民には
おなじみの
われらが
那覇の日
仕事でも
プライベートでも
お世話になってる街です
那覇市民になって
7年経ったんで
そろそろ那覇っぽく
語らせてください!
那覇と聞いて
僕が真っ先に思い出すのは
今年5月の
【那覇ハーリー初参戦】です!
チームのみんなと
息を合わせて爬龍船を漕いだ
あの時間
いま思い出しても
熱くなります
那覇ハーリー初参戦レポ https://oohsp.com/blog/3938/
みなさんはハーリー
漕いだことありますか?
あのとき肌で学んだのは
【合わせる】ことの大切さ
船を漕ぐのも
会社を経営するのも
仲間と呼吸を合わせてこそ
前に進むんです
詳しい顛末はこちら→
那覇ハーリー初参戦レポ
ちなみに
大平シール印刷があるのは
お隣の浦添市勢理客
那覇までは車でスグです
そしてこれ
シールの世界にも
しっかりつながる話です
「な(7)は(8)」
で那覇の日
語呂合わせって、
一度聞いたら
忘れないんですよね
電話番号やパスワードを
語呂で覚えた記憶
ありませんか?
僕は
「いい国(1192)つくろう鎌倉幕府」を
いまだに言えます
(今は1185年が有力と聞いて
ひっくり返った44歳です…)
シールやラベルも同じで
勝負を分けるのは
【覚えてもらえるかどうか】
商品棚で
お客様の目に入るのは
ほんの一瞬
いわゆる
【売場3秒認知】
の世界です
その一瞬で
「あ、これこれ!」と
思い出してもらえるか
シールは商品の顔として
記憶のフックになれる存在なんです
色で覚えてもらう
カタチで覚えてもらう
言葉の語呂で覚えてもらう
どれが
正解というわけじゃなくて
目的によって
最適解が変わるんです
泡盛のラベル、
コーヒーのドリップバッグ
お菓子のパッケージシール
沖縄の商品たちも
店頭では毎日
一瞬の勝負をしています
そして大平シール印刷は
その「顔」づくりを
この浦添・那覇エリアで
創業から50年続けてきました
先代から受け継いだ
【シールで商売繁盛を創る】
という想いを胸に
沖縄で
那覇で
浦添で
シール印刷や
ラベルのことで
迷ったら
「まだ何も決まってない」
段階でも大丈夫です
まずは相談が一番です
お気軽にお問い合わせください
ちなみに、
なはの日があるなら
【シールの日】もあるのでは?と
調べてみたら…
ありました。
4月6日。
「シ(4)ール(6)」だそうです
しかも制定したのは
同業
来年の4月6日
このブログで書くことを
ここに予告しておきます!
今日も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました!


